次代への継承
今を次代へきっちりと伝える
「今の建築」に携わる者として、建築の考え方、技術等を次代へきちんと伝えていく義務

あります。私たちは常に将来を見据え、既存の熟練社員から若手に繋げるという方法で、

一から育成を行っています。そして、その育成は社員のみならず建築に携わる協力業者の

方々にも当社の考え方、方法を伝え全員が同じ意識を持ち一つのものを完成するという事

を行ってきました。今後も継続し、10年、20年・・・後、当社の基本的な考え、取り組み方を

普遍的なものにしたいと考えています。